
こんにちは!mieです♡
今回は、淡路島に何度も訪れている私がおすすめのスポットを3つご紹介します!
ぜひ旅の参考にしてみてください。
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淡路島への日帰り小旅行。
淡路島といえば、なんといっても綺麗な景色と美味しいグルメですよね。
島には、心がふっと軽くなるような素敵なスポットがたくさんあります。
今回はその中でも、旅の途中で「来てよかった」と思える3つの場所を選びました。
どれも淡路島らしい“ゆったりとした時間”を感じられるスポットです。
夏だけでなく、一年中楽しめる淡路島の魅力を、少しでもお伝えできたら嬉しいです。
* * *
今回の記事に使用した写真はすべて旅の中で私が撮影したものです。
そのままの雰囲気を楽しんでいただけたら嬉しいです。
はじめに|淡路島の場所
淡路島は、兵庫県の南に位置する大きな島で、 本州と四国のちょうど間にあります。
地図で見ると、海にふんわりと浮かぶような形をしていて、 関西からも気軽に訪れやすい場所です。
明石海峡大橋を渡ってすぐの北部には、海沿いの景色や広いお花畑、 淡路牛や海の幸を楽しめるスポットがぎゅっと詰まっています。
今回ご紹介する3つのスポットも、 淡路島の北側〜西海岸エリアに点在していて、 ドライブしながらゆったり巡るのにぴったりの場所です。
地図と合わせて、旅の計画の参考にしてみてください。
🌻季節の花が一面に広がる 兵庫県立公園「あわじ花さじき」



季節ごとに表情を変える広大なお花畑が広がる、淡路島でも人気のスポット「あわじ花さじき」。
私が思うおすすめのポイントは次の5つです。
\ おすすめポイント /
- 季節ごとにさまざまなお花が楽しめる
- 広大なお花畑と海が同時に一望できる
- お土産屋さんが併設している
- 写真映えがバッチリなので思い出に残りやすい
- 入館料無料で楽しめる(駐車料金200円)
訪れた日は、ひまわりを中心にお花畑が広がっていました。
ひまわりやコスモスなど、その時期ならではのお花が楽しめるので、いつ訪れても違った色合いに出会えるのが魅力です。
写真を撮る手が止まらなくなるほど、どこを切り取っても絵になる場所でした。
ゆったり散策しながら、淡路島らしいのどかな時間を感じられるおすすめのスポットです。
▼公式サイトでお花の開花情報を確認できますので、参考にしてみてください。
🍰海を眺めながらゆったり過ごせる「幸せのパンケーキ 淡路島リゾート」





海を眺めながら過ごせる、淡路島でも人気の絶景カフェ「幸せのパンケーキ」。
私が思うおすすめのポイントは次の5つです。
\ おすすめポイント /
- 一度は食べたい!ふわふわのパンケーキが食べられる
- 海沿いで最高のロケーション
- 敷地内に、写真映えするフォトスポットがたくさんある
- ドッグエリアもあるため、ワンちゃんと一緒にお食事が楽しめる
- 完全個室も完備(事前予約制)
テラス席からは、青い海と空がゆるやかにつながる景色が広がっていて、座っているだけで心がほどけていくような時間でした。
ふわふわのパンケーキはもちろん、海風を感じながらゆっくり味わうひとときがとても贅沢。
写真を撮るのも楽しくて、旅の思い出にぴったりのスポットです。
事前に予約すれば個室でゆっくりお食事を楽しめるので、特別な日にもおすすめの場所です。
▼詳しくは公式サイトを確認してみてください。
🍔淡路島のグルメを楽しめる「miele(ミエレ)」





淡路島の海沿いにある人気店「miele」。
私が思うおすすめのポイントは次の4つです。
\ おすすめポイント /
- 淡路島の食材を使ったさまざまなお食事を楽しめる
- 船上をイメージした可愛い外観・内装
- 海沿いで最高のロケーション
- 夕方は綺麗な夕日を眺められる
ここで味わえる淡路牛バーガーは、肉の旨みがぎゅっと詰まっていて、ひと口食べるたびに幸せな気持ちになる美味しさでした。
海を眺めながら食事ができるロケーションも魅力で、写真を撮るのも楽しくなるスポットです。
淡路牛のジューシーさと、海辺のゆったりした空気が合わさって、旅の途中に立ち寄りたいお気に入りの場所になりました。
私は夕方に訪れたのですが、西海岸に位置するため、夕日を眺めながらお食事ができたのも、とても良かったです。
▼詳しくは公式サイトを確認してみてください。
最後に|
淡路島には、花・景色・グルメと、心がゆるむ時間がたくさん散りばめられています。
今回紹介した3つのスポットは、どれも写真を撮るのが楽しくなる場所ばかりで、旅の途中で「来てよかった」と思える瞬間がたくさんありました。
淡路島を訪れる際の参考になれば嬉しいです。
ゆったりとした島時間を、ぜひ楽しんでみてください。
* * *
淡路島には、景色のきれいなホテルや、静かに過ごせる宿がたくさんあります。
遠方から来られる方はもちろん、関西の方は日帰りでも十分楽しめますが、宿泊すると、より淡路島を満喫できるので、私も時々宿泊しています。
👇宿泊先の情報はこちらからチェックできます。

淡路島の魅力、伝わりましたか?
ゆったり流れる島時間を、ぜひあなたの旅でも感じてみてください。

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